今年も沢山の年賀状をいただきました。
ありがとうございました。

同業者の方からが最も多く、(弊社が加盟している東海調査業協会の方々)
その他、友人からも届きました。

喪中の知人も数名いた為、
その人には年始のご挨拶は差し控え、

1月5日頃に到着するように、寒中見舞いを送りました。

以前にほんの少しですが、デザインの勉強をした経験がありまして(かじる程度)
官製はがきに清楚な花を印刷し、すべて自作の寒中見舞いです。
また『オタク』と言われそうです(笑)

暑中見舞いはご存知でも、
寒中見舞いは送ったことない、中にはそんなの知らないって方もいらっしゃるのでは?

寒中見舞いはその名の通り厳寒期に相手の健康を気遣う便りです。年賀状はお祝いの意味がありますが、寒中見舞いにはお祝いの意味はないので、喪中であっても利用できます。

節分前までに出すといいですね。

節分が過ぎれば『立春』です。立春からは暦の上で春になり、春になってもまだ寒いので『余寒』となります。

大切な方に『寒中見舞い』や『余寒見舞い』送ってみませんか?





  
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2012.01.05 / Top↑